

キッチンは約3.5畳の広さを確保するとともに、バルコニーへ自由に出入りできる明るく爽やかな空間を実現しています。
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設計時はもとより、建築現場での品質管理も厳しく検査する体制を整えています。
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工事状況はホームページにて公開しています。また、ご契約者様には一部物件において動画も公開しています。 |
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設計図書と構造計算書(写)は、各販売センターにて閲覧可能となっております。 |
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万一の地震に備え、耐震強度・耐久性を高める工夫をしています。

溶接閉鎖型せん断補強筋
建物を支える柱の帯筋は溶接閉鎖型せん断補強筋を採用。工場で一本ずつ継ぎ目を溶接加工しています。一般的な帯筋に比べ、ねばり強さが増し揺れなどに強く、地震時の主筋の折れ曲がりを防止しています。 |
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ダブル配筋
壁の中でも地震時に建物に掛かる水平力がもっとも高い耐震壁と呼ばれる戸境壁などの主要構造部には、鉄筋を二重に組むダブル配筋を採用しています。 |
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安全な基礎設計を施し、建物を足元から支えます。

共用部・専有部に、さまざまな地震対策を施しています。

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| 耐震枠一例(側面図) |
閉じ込められることを防ぐ対震枠を採用
大きな地震でドア枠が変形しても閉じ込められることがないよう、ドア本体と枠の間に適切な隙間を確保しています。 |
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対震ドアガード
ドアガードの付け根部分のクリアランスを広くとり、ストッパーを簡単に外すことのできる対震ドアガードを採用しています。 |
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対震ラッチ
キッチン・洗面化粧台の吊戸棚には、扉が開いて中の食器が飛び出さないよう、対震ラッチを設置しています。 |
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早期の火災感知・警報、安全に避難できることが大切です。
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| 熱感知器例 |
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| ハンズフリーインターホン |
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住戸内火災時の感知警報装置
住戸内で火災が発生した場合、即座に住戸内のインターホン親機に信号が送信され、警報音を発するシステムを採用しています。
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避難はしご
通常閉じられている避難ハッチを開け、避難ハシゴを利用して、下階に避難することができます。 |
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立ち消え防止安全機能装置付
コンロ
何らかの原因で火が消えても自動的にガスが止まる立ち消え安全装置を装備。さらに、過熱防止機能付を採用しています。 |
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| 非常ボタン |
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| 非常ベル |
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住戸外火災時の警報装置
他の住戸で発生した火災を迅速に警報するために、共用部に非常ボタンや音響装置等を設置しています。
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隔て板
万が一の場合、隔て板を蹴破るなどしてバルコニー経由で脱出が可能です。 |
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冷蔵庫コンセント
接続コードが冷蔵庫の下敷きになることによる火災を防ぐ為に、床から約1,950mmの高さにコンセントを設置しています。 |
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分電盤
大容量の電気の消費に備え、15回路を設定可能な分電盤を採用。熱感知器などの非常用回路も確保し、安全に配慮しました。 |
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有効な断熱が結露を防止し、省エネルギーを実現します
環境に優しい住まい
断熱性・気密性能を向上させることでエネルギー消費を抑え、CO2の排出削減に努めています。
快適な住まい
外気や陽射しの影響を軽減するので、少ない冷暖房エネルギーで夏は涼しく冬は暖かい空間を創ります。 |
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健康的な住まい
快適な室内環境により温度ストレスが軽減します。また、24時間換気システムの採用で、室内の空気を新鮮に保てるので健康的な住まいが実現します。 |
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きれいで健康的な空気環境でお住まいいただくために
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目がチカチカする、刺激臭を感じる、頭が痛いなどの体調不良が起こる「シックハウス症候群」。主な原因は住戸内の建材や接着剤に含まれるホルマリンが気化して生成されるホルムアルデヒドだと言われています。
ノンホルムタイプの糊を使用
JISやJASの規格表示の中でももっともホルムアルデヒド放散量が少ない基準を採用しています。また、壁や天井など住戸内の大きな面積に使用されるクロス接着剤にはホルマリンをほとんど含有しないノンホルムタイプの糊を使用しています。 |
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※掲載のイラストは概念図であり、実際とは異なります。写真は全て参考写真です。 |